AREZZOの靴づくり

MADE IN KOBEAREZZOの靴づくり

  1. CRAFTSMANSHIP職人技

    古くから「靴の町」として知られる神戸市長田区。商店街や喫茶店など古き良きものが色濃く残るこの町で職人が一つひとつ手作業で靴をつくっています。中にはその道50年という熟練の職人も。女性が活躍していることも特徴の一つで、今日も多くのおばちゃんたちがミシン場・加工場などで靴づくりを支えています。

  2. SOFT & FIT履き心地

    神戸の靴はやわらかさと軽さが肝。人の手でつくるからこそ足の形に合わせた微調整ができ、足を入れた瞬間のフィット感は「マシュマロみたい!」という声が上がるほど。一日中履いても心地いい靴づくりが実現できます。

  3. AREZZO QUALITY高品質

    AREZZOは裁断場・縫製場も備えた一貫生産。最新のトーラスターやイタリア製ミシンなどの設備投資にも積極的です。トレンドをとらえた靴をスピーディーに生み出す量産体制が整っており、一方で小ロット注文にも柔軟に対応しています。